火消君 体験談

高校生のころの出会い

高校生の頃の出会いって 身近な人とかグループとかがほとんどでした

 

もちろん クラスでかわいい子というか 

 

好意をもっていた女の子もいました 
そこで 出会っていたんだと思います ものすごく大好きで その女の子のことしか考えられなかったです
本当に毎日毎日その女の子のことしか考えられず 苦しくて辛かったです

 

友達に打ち明けたら なんで あんな鼻毛魔人とか言われましたが(鼻毛が出ていたみたいです) そんなこと言われても好きな心に変わりはありませんでした

 

 

なんだかわからないおまじないとか 一生懸命試しました・・・・でも 告白もできず 成就もしなかったです けど 今でも好きです

 

この前クラス会が あったのですが 彼女もきていて 本当にドキドキしました

 

でも 一言も話せず・・・・・情けないですね・・・

 

出会いっていうわけじゃないかもしれませんが 淡い思い出として大事にしたいと思います

社会人1年生くらいの出会い

このころ大学には進学しないで 自分の夢にかけました 

 

出会いってわけじゃないですけど 下宿した家の   長くなりますが 下宿先の旦那さんは結婚3回目のつわもので 僕が下宿したときにはもうただの 禿のおっさんでした 

 

で その禿のおっさん(すいません尊敬してます)の3回目の奥さんが そりゃ美人で 年の差はたぶん20歳はあったと思います
後から聞いた話ですが とある宗教(みんな知ってる)に加入?することを条件に結婚したらしいです 僕もビデオとか見せられました

 

で あるとき 僕が出張することになり まだ運転免許取ってなかったんで その美人の奥さんの妹という人が送ってくれることになりました
北海道だから車で移動が デフォルトです 札幌から倶知安くらいなかんじです

 

車は軽自動車でしたが 盛りのついた♂と美人のドライブです あ〜今思ってもうらやましい〜 でも 何も手を出せてません・・・

 

その時の出張では何もありませんでした (まぁ当然) しかし 心は急激にその妹に傾倒していってました

 

そのあと ですけど つらい話が待っていました

 

一人暮らしの彼女 クリスマスはどうするんだろう・・・と思って 以前に聞いていた住所に訪問を敢行

 

 

 

ピンポーン 

 

 

は〜い (彼女の声)

 

俺 心臓ドキドキ もう爆発しそう

 

ガチャ 

 

男物の靴??がある ありゃ スーツ着た男性がこっち見てる・・・・・

 

 

俺 すいません 間違えましたぁぁぁぁぁぁ〜

 

 

悲しい結末でごめんなさい あとから知ったのですが 彼女は不倫していました 彼がいないってそういうこともさすんだな・・・とそん時しりました

社旗人2年生くらいの出会い

このころ いまだに彼女がいないのに さして抵抗感はありませんでした

 

て いうか 自分の夢のためには彼女別に イラネ くらいなテンションでした どのくらいの頻度でオナニーしてたかは忘れましたが・・・

 

 

そんで 今思うと 悔やんでも悔やみきれない一晩の話を させてもらおうと思います

 

閉鎖的な世界で過ごしている俺でしたが 同僚の彼女の友達にかわいい子がいました 年上です 

 

その女の子も僕たちの世界に興味を持っていてくれたので すんなり 仲良くなれました

 

オフレコなんですが その子 名前はブーチャンとしときます が 前に紹介した結婚3回目の恩人に口説かれるところを目の当たりにしちゃいました

 

ほんと 禿はスケベだなぁ〜と今思います

 

その 女好きの恩人の誘いに乗らなくて さらには それが 原因でその集まりから抜けて 僕もその流れに巻き込まれました

 

んで 話早くしろやって声が聞こえてきましたので・・・

 

紆余屈折がありましたが 東京に同じ職種で就職しました とても特殊な職種です

 

あるとき 昔の同僚から ブーチャン東京にいくから一晩泊めてやってくんない? みたいな軽いノリの話がありました

 

別に 断る理由もないし そん時は その同僚がなにを考えているかもわからないので OKですって返答して その晩はやってきました

 

 

自分ではブーチャンは美人でスタイルいいよな〜くらいでしたが年上で先輩同僚の彼女の友達ということもあり恋愛対象としては全く考えていなかったのです

 

 

 

で お泊りの時も あ〜 宿とれなかったんだなぁ〜とバカみたいに考えていました いや もうこの時点でバカ認定でしょう

 

いよいよその時ですが 最初はあまり覚えていません 西新井のマンションでその晩を迎えました

 

 

最初はなにも意識していなかったんですが 布団をしいて 寝るころになり なんだかドキドキしてきました 

 

 

遅いだろっバカって いまだったら言えますが 当時まだ未熟者で・・・・

 

 

今思うと寂しい限りですが なんで据え膳食わなかったんだろう 勇気だしていかなかったんだろうと悔やみがいっぱいです

 

 

答えは なにも できませんでした きっかけ作ろうとして ポカリスエットをポンっと投げたくらいが当時の僕の精一杯のアクションでした

 

 

あ〜 もったいない タイムマシンがあれば・・・今なら・・・・・間違いなく襲う(笑)


 
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